毎月10組様限定!長期修繕計画 無料簡易チェックキャンペーン

毎月10組様限定!長期修繕計画 無料簡易チェックキャンペーン

日本経済新聞によれば、国内のマンションの75%で修繕積立金が国の目安を下回っていると言われています。

新築時に設定された修繕積立金は、購入時のローンなどの月々の負担を抑えるために低く設定されていることや、エレベーターや機械式駐車場などの多くの予算を必要とする3回目以降の修繕計画が盛り込まれてていないケースが多く、将来不足に陥らないためにも、なるべく早い段階で見直しを検討する必要があります。

とはいえ、修繕積立金の増額は住民の皆さまの合意形成なくしては行えません。

根拠となる長期修繕計画の妥当性を確認し、その緊急性をマンション居住者で共有する必要があるでしょう。

そこで、さくら事務所では、

毎月10組様限定で長期修繕計画の無料簡易チェックを行います。

長期修繕計画を見直すことで、長期的な視野に立ったマンションの修繕計画を立て、将来の修繕積立金不足を防ぎましょう。

こんなマンションの方におすすめ

 

理事会が発足したばかり、まずは修繕計画が妥当なものか確認したい

長期修繕計画の見直しを過去に一度も行ったことがない

最初の大規模修繕工事を控え、積立計画が適切なのか知りたい

管理会社に修繕積立金の増額を提案されたが、そもそもの根拠となる長期修繕計画を見直しておきたい

無料簡易チェックでわかること

 

修繕周期は適切か?

極端に長い周期、短い周期で設定されていることがあります。

修繕項目の設定は妥当か?

設備の交換は設定されているが、途中必要になる修繕や整備の項目が入っていない、など適切な項目が設定されていないケースがあります。

工事費用算出根拠は妥当か?

積算に使う数量がなく、戸数をもとに計算されているものは、現実に則したものではないかもしれません。

項目に漏れはないか?

一般的な分譲マンションで必要な基本的な修繕項目に計上漏れはないか?確認します。

今後、修繕積立金はこのままでいいのか?

現時点での修繕積立金をベースとして、今後増額する必要があるのか? 必要な場合、いつ頃までにいくら増額すればいいのか?をアドバイスします。

さくら事務所の長期修繕計画見直しは、ココが違う!

さくら事務所では、管理会社が保有するシステムやデータ、ノウハウを活用しながら、その内容を精査していく方法をお勧めしています。

そのワケ!!

  1. 手ごろな費用で効果的な見直しが実施できる
  2. 管理会社が関与する長期修繕計画なので、5年毎の見直し費用も安価になる
  3. 管理会社だけでなく経験豊富な外部専門家の意見を反映さえているので、修繕積立金増額などの合意形成がしやすい

結果的に!!
管理組合と管理会社との相互理解が深まることにつながります。

キャンペーン概要

  1. 以下、お問い合わせフォームより「長期修繕計画 無料簡易チェックキャンペーン」とご記入の上、お申込みください。担当者より折り返しご連絡させていただきます
  2. 長期修繕計画を受領後、10営業日以内に結果をご報告いたします
  3. 先着順で受付しております。10組のお申込みを頂いた時点で本キャンペーンは終了いたします
  4. 東京・神奈川・埼玉・千葉・茨城を対象エリアといたします