毎月10組様限定!マンション長期修繕計画 無料簡易チェックキャンペーン

毎月10組様限定!マンション長期修繕計画 無料簡易チェックキャンペーン

こんなマンションにおすすめ!

  • 理事会が発足したばかり、まずは修繕計画が妥当なものか確認したい
  • 長期修繕計画の見直しを過去に一度も行ったことがない
  • 最初の大規模修繕工事を控え、積立計画が適切なものか知りたい
  • 管理会社に修繕積立金の増額を提案されたが、そもそもの根拠となる長期修繕計画を見直しておきたい

長期修繕計画の見直し実績

ザ・パークハウス(三菱地所)、パークホームズ(三井不動産レジデンシャル)、パークシティ(三井不動産レジデンシャル)シティハウス(住友不動産)、シティタワー(住友不動産)、プラウド(野村不動産)、ブランズ(東急不動産)、ブリリア(東京建物)、イニシア(コスモスイニシア)etc.

簡易チェックでなにがわかるの?

  • 修繕周期は適切か?

    修繕周期が極端に長く、もしくは短く設定されていることがあります。

  • 修繕項目の設定は妥当か?

    「設備の交換は入っているが、途中必要になる修繕や整備の項目が入っていない」など、項目に抜けがあるケースがあります。

  • 工事費用の算出根拠は?

    積算に使う数量がなく、個数をもとに計算されているものは、現実に即したものではないかもしれません。

  • 今後、修繕積立金はこのままでいいのか?

    今後、修繕積立金を増額する必要はないのか?必要な場合、いつ頃までにいくら増額すればいいのか?をアドバイスします。

長期修繕計画見直し・作成で実際に発覚した事例

設備のメンテナンス費用が項目ごと抜けていた!

機械式駐車場設備の消火設備が、修繕計画にまったく反映されていなかった。

その差、3,000万円

不要・過剰な工事が計上されていた!

ペイント塗装されていないところに、6年ごとの不要な塗装計画が計上されていた。

その差、6,000万円

単価のケタが違った!

積交換費用2,000万円のエレベーター(6台)が、200万円で計算されていた。

その差、1億800万円

長期修繕計画見直しの3つのポイント

  • 手ごろな費用で効果的な見直しが実施できる

    長期修繕計画はあくまでシュミレーション、この作成のために時間や費用を掛け過ぎては本末転倒です。
    手軽な費用で見直せることもポイントです。

  • 定期的な見直しも安価でできる仕組み

    長期修繕計画は定期的な見直しが必要です。
    管理会社も交えての見直しを行うことで、以降の見直しも管理会社の協力を得て安価に行うことができます。

  • 見直しが終わったら次にすべきは、修繕積立金増額

    専門家の意見を反映して見直すことで、根拠への信頼も厚く、増額に向けた合意形成がしやすくなります。

キャンペーン概要

  • 以下、お問い合せフォームより「長期修繕計画 無料簡易チェックキャンペーン」と、ご記入の上、お申し込みください。担当者より折り返しご連絡させていただきます。
  • 長期修繕計画を受領後、10営業日以内に結果をご報告いたします。
  • 毎月8日に受付開始、先着順で受付しております。
    10組のお申し込みを頂いた時点で本キャンペーンは終了いたします。
  • 東京・神奈川・埼玉・千葉・茨城を対象エリアといたします。
  • チェックにあたっての必要資料・情報をいただけない場合、お引き受けできない可能性がございますので、あらかじめご了承ください。